雑談

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    映画の情報が少しずつでていますね。本当に。今が永遠に続いてほしい。公開されるまではいくらでも夢を広げられる。アカデミー賞とかノミネートされたらどうするとか。原作者も行っていいのかなーとか。そもそも、渡航費用って賞もちなのかこっちなのか。こっちでいいから、行っていいならレッドカーペット歩きたい。クリストファーノーランとか会えるかなあ。

     

     

    寝言はさておき。さておかなくてもいいか。夢を広げられるのはいまだけだ。映画響、興行収入100兆円。世界に響ムーブメントを巻き起こし。世界で最も有名な日本苗字はトヨタでもホンダでもなくアクイになる。日本映画といえばハヤオミヤザキでもアキラクロサワでもなくショウツキカワになり、ユリナヒラテがエマとナタリーの真ん中で写真に納まる。

     

    しかし・・・シェイプオブウォーターを見たのですが。最高過ぎて。ヒロインの人が可愛すぎた。果たして響は超えられるのか。

     

     

    ここだけの話。あくまで、ここだけですが。映画の、未完成版というか。編集途中のものを見せてもらいまして。

    はっきり言って、これを、つまらないの一言で切り捨てられる人はいない。見どころはすごいあった。どれだけアンチでも、このシーンは面白いと思わざるを得ないだろ、ってところがいくつもあって。

     

    はたして。セッションを、超えられるか・・・。イミテーション・ゲームより面白くなるか・・・。僕が見たのでは音とか音楽とかCGとか入ってなかったから、それ次第では・・・。ラ・ラ・ランド越えもある。あと、主題歌。どうなるんだろう。

     

     

     

    そういえば。けやかけに、平手さんが戻ってきましたね。感無量です。

    この子が、来年、レッドカーペットを歩くのか。

     

     

    夢はみましょう。今なら言いたい放題だ。

     

     



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      髪を切らないと。しかし。

       

       

      今、目白という大都会に住んでるんですけど。ここに越してきてから、切るところは決まったトコで切ってたんですけども。

       

      そこの切ってる人と会話の流れで。あー今酒が入ってる。文章グダグダですけど。

       

      で、切ってくれてる人に、漫画描いてますーみたいな事は言って、響って漫画を描いてます、とは言ってたんですが。

       

      前回、行ったときに。その、担当の切る人に、禁句を言われたんですよね。絶対言っちゃいけない言葉を。

       

      正直僕は、自分の漫画に関しては、何を言われてもいいんです。つまんないでも絵が下手でも。感想は、なんでもいい。ただ、もしかしたら唯一である、絶対言っちゃいけない禁句を言われた。

       

       

      「響、読みましたよ。漫画村で」

       

       

      もうさ・・・。最早なくなったから書きますけど。さすがにそれは。気ぃ狂ってんのか。その場でもめるのもアレなので、流したけど。いや一応、そういうのは使うなとは言ったけど。さすがに。それを言われた以上、そこには行けない。近くて便利だったんだけど。

       

       

      代わりの、男でも行けるちゃんとした髪切るトコを探しています。しかし。がっかりするよね。本当。

       

       

       



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        ここのブログは・・・僕の、日記で。もう10年以上やってる。昔のは読めなくしてますけど。

         

        別に、人を傷つけない限り、ある程度なにを書いてもいいはずなんですけど。しかし、今は、なんか、なにを書いても怒られる気がして。

         

        でもいい。僕が僕の日記で日々起きた事を書いて、何が問題があるだろう。怒られたら謝ればいい話だし。取り返しのつかない事なんて。ない、と思いたいけど。でも最近も、なんか、作家さんが昔のツイッターとかで炎上して、取り返しのつかない感じになってたりしてるしね。怖い怖い。ツイッターしてなくて、本当に良かった。

         

         

        平手さんと対談みたいな事しました。みたいな、というのは、全然会話はしなかった。お互い超緊張して、間のインタビュアーみたいな人が一番喋ってた。

         

        スペリオールで、そのうち、平手さんの響グラビアが載ります。これ言っていいのか。言うなって言われてないし。もういいや。怒られるならいくらでも怒れ。本気で反省したふりして謝るよ。

         

        正直。どれが、大した事ない話で、どれがシャレにならない話か分からない。

         

        平手さんとかさあ。異常に綺麗なんですよね。ロケ現場の見学に行った際、一緒に写真撮って、その写真が、もう、まあおっさんと美女なんですけど。あまりに人として違い過ぎて。超顔小さい。対比に、なんか凹んで。

         

        写真を見ながら、アシスタントの子に、来週平手さんと対談があるんだけど、それまでに整形しようかな、と言ったら、アシの子、絶対した方がいいですよ!って。いや本当に、本当に、顔が小さく背が高いのに小柄で。

         

         

        対談記事はスペリオールにその内載るでしょう。で、ライターの方が、プロの力を使って、対談ぽくまとめてるでしょう。実際はね。ずーっと三点リーダーがならんでるような状況で。対談で、お互い向かい合って座ってるのに、一度も目を合わせなかった。平手さん、あまりの緊張に、近くの映画関係の人に、「助けて〜…」って言ってた。これが異常に可愛くて・・・。

         

         

        もうでもそれも2週間くらい前の話か。

         

         

        僕の日々は。変わらず。響を描くだけです。もう今だから言いますが。響が終わったら、次の連載用のプロットができてて。2年前くらいにまとめてたんですけど。それを、最近、諦めました。もう無理だ・・・。

         

        女性将棋棋士のお話だったんですけど。うかうかしてる間に、将棋が漫画界で大ブームになってしまった。そして女性まで使われ始めて。もう。今更だ。せっかくなのでそのうちプロットアップします。

         

         

        響は。どうなるんでしょうね。先の事は何も考えず描いてます。なるようになるでしょう。

         

        映画、クランクアップしたとの事で。もう3か月もしたら公開か。今の、この、楽しみな状況が永遠に続いてほしいのに。

         

         



        響ロケの見学に行きました

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          映画響のロケ見学に行きました。余計な事を書かないように、超簡潔に。

           

           

          ついに平手さんにお会いした。会うまでに、色々とシュミレーションして、これ言おうあれ言おうと思っていたのですが。

          僕はとにかく、アイドルの方になにより緊張する。そして今回、憧れの平手さんなので。

           

          そして、平手さんも、本当に響を好きでいてくれてるみたいで。僕に、すごい緊張してて。

           

           

          僕を見るなりキャーといい、僕も、うわーとなって。お互い目を合わさずに、いやその・・・、みたいな状況でした。

           

           

          しかし。綺麗だった。僕が唯一平手さんに対して言ったのが、「あの、綺麗ですね・・・」っていう。超キモイ。

           

          ただ、ものすごく楽しそうに撮影されてた。そして、本当に美しかった。響だった。存在感。凄かった。

           

          リョータ役。背が高く、イケメンだった。カッコいい。リカ役。アヤカ・ウィルソンさん、この方もきれいな若い子で、僕が超緊張するタイプの子で、恐ろしく失礼な事を言ってしまった。すっごい綺麗で、外国の可愛い子感半端なかったので。あの、日本語は大丈夫ですか・・・って言ってしまった。タカヤ役の・・・この方は、名前はまだでてないのか。完全にタカヤだった。背が高く、ヤンキー感すごかった。

           

           

          平手さんが、本当に・・・。背が高いと思ってたけど、そんな感じが全然なかったのが、とにかく顔が小さくて小柄だったので。ずっと笑ってたし。

           

          個人的に一枚写真を撮らせてもらって、ブログにあげていいか編集さんに聞いたら、絶対駄目だと言われた。

           

           

          月川監督も、現場の東宝の方も、平手さんの響は、大成功だと。撮影前はやはり不安もあったんだけど。すごく、最高の雰囲気で撮影ができてるみたいです。

           

          リョータ役の板垣君が180くらいあって、で、タカヤや他の人も背が高くて。

           

          実はそこはすごく重要で。響が戦う相手は、大きな敵じゃなきゃいけないっていうのを、ビジュアル的に見せたいってのがあって。そこの僕の意図をしっかり受け取ってくれてた。

           

           

           

          しかし何より本当に。平手さんの響が、本当に、美しかった。繰り返しになるけど。今日、平手さんに会うにあたって、色々と情報を仕入れ、「けやかけ」を伝手を使って全て見て。あらゆるシュミレーションをして、あれ言おうこれ言おうと考えてたのに。

           

          言えたのはたった一言。「綺麗ですね」だけ。

           

           

           



          書きたい事は何も書けない

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            僕は、極力、漫画を描くことに集中したくて、余計なものに気をとられたくないので・・・。

             

            ここのブログで余計な事書いて、なんか他人なりどこぞなりに迷惑かけたくない、って思うと、最早何も書けない。もうここは存在価値がないブログです。

             

             

            最近、ウチの仕事場で話題沸騰な漫画があって・・・。ここでその話題を書きたいというか、本当に、3週にわたってその漫画の話をしてて。普段からウチはよく喋る職場なのですが、それ以上に。

            僕はしゃべり過ぎて龍角散のど飴を使うようになり、アシの子は、今日はしゃべり過ぎて仕事が進まなかったので、アシ代減らして下さいとまで言うほどに。とにかく、その、とある漫画について熱く熱く話してて。

             

            その事を、書きたいけど、書けない。なにせろくなことを言ってない。書ける事と言えば、その漫画の作者さん、読み切りは天才だったのに、連載になったら駄目だなっていう話です。ちなみに小学館の漫画ではない。

             

            本当にろくなことを言ってなくて。なにせ、アシの子と話しまくって、最終的な結論は、親が悪いっていう。

             

             

             

            面白い漫画の話もしてるんですけど。アシの子なり友達なりに勧めて、みんながみんな面白いという、世に知られてない傑作の話もしたりしてます。例えば「少女ネム」皆さんご存知でしょうか。これは誰に勧めても、知らなかった、面白い、と絶対言う。本当に、埋もれた傑作です。

             

            埋もれた理由も明確にある。気になる人は検索してください。伝説の名作です。

             

             

             



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